牛黄清心丸と片仔廣

鹿茸(ロクジョウ)


鹿茸(ロクジョウ)と片仔廣、牛黄清心丸牛黄清心丸
鹿角霊芝と朝鮮人参と精力剤(ごおうせいしんがん)
田七人参と三便宝と片仔廣片仔廣(へんしこう)
鹿角霊芝と鹿茸(ロクジョウ)天仙液(てんせんえき)
鹿茸(ロクジョウ)と冬虫夏草と田七人参鹿茸(ロクジョウ)
鹿角霊芝は天仙液動物生薬


精力剤と冬虫夏草と田七人参個人輸入について
鹿角霊芝は天仙液ご注文案内
田七人参と天仙液ご注文の流れ
田七人参と天仙液商取引法に基く表示


鹿茸(ロクジョウ)

鹿茸(ロクジョウ)のご紹介
貴重な漢方薬と言えばやはり鹿茸の滋養強壮の効能で、中国では“長寿不死の神薬”とも言われ、 現在の医療界において、鹿茸が最も注目されている漢方薬の一鹿茸(ロクジョウ)種であり、各国においても鹿茸に対する研究が盛んになされ、強壮、造血の他に、 性機能低下や記憶の保持が悪い症状に対する効果が明らかに証明されました。特にインポテンツや遺精、腎臓障害、身体衰弱による性機能低下など、 それの症状に対し鹿茸を使用しておくと,低下した性行動や学習行動が回復します。このような作用は麝香や牛黄でも認められていますが,鹿茸の作用が最もはっきりとしています。

主な成分
1.コラ−ゲン、たんぱく質、カルシウム,リン,マグネシウムなどが含まれています。カルシウムはリンと結合した状態にあると吸収が良いことが知られております。
 2.エストラジオール(女性卵胞ホルモン),コレステロール,アデノシン三リン酸,コンドロイチン硫酸,レシチンおよび多種のアミノ酸,脂肪酸を含んでいます。

効 能
強壮、強精、鎮痛薬で、インポテンツ、不妊症、小児の発育不良、貧血、メマイ、耳鳴り、頭痛、頭重、四肢のしびれ、不眠、更年期障害など、または過労、神経衰弱、ノイローゼ、心筋疲労症、低血圧症などに有効です。

鹿茸の飲み方
鹿茸の飲み方はいくつがありますが、鹿茸と朝鮮人参を配合使用するのは最も一般的な方法です。鹿茸は硬いため切るのは難しく、購入するときに鹿茸の純末や鹿茸片を購入してください。鹿茸の純末ならそのまま飲みますが、鹿茸片なら煎じするか、酒に漬けて飲みます。
  一日飲む量は鹿茸純末3〜5g、朝鮮人参5〜10gが目安です。より治療効果を高めたいときは量を適当に増加してもよいでしょう。
 鹿茸と人参の粉をそのまま飲む場合、朝晩2回分けて、食事前に、白湯またはお水でお飲み下さい、鹿茸の匂いを気になる方は、白湯やお水の中に砂糖や蜂蜜を入れてもいいでしょう。鹿茸と人参を煎じして飲む場合以下の方法お煎じしてください。
 鹿茸と人参の切片を適当量とって、それに水を一日分ならコップ二本分(約500ml)の量をなべに入れ、沸騰するまでは強火で煎じ、煮立ち始めたら、トロ火にして、その後三十分ほど煎じてください。その程度で鹿茸と紅参の中の成分はすっかり溶出してきます。煎じ終わったら、ただちに鹿茸と人参のカスを取り除き、煎じ汁だけにして、温い間に飲んでください。鹿茸と人参は飲むたびに一回一回煎じて、煎じ汁を全部いっきに飲むのが、理想的ですが、一日分煎じた場合は、二回か三回に分け、その一回分はただちに飲み、残りは別のコップに入れ、口にアルミホイルをかぶせ、冷蔵庫に入れて、飲むときにもう一度温めてください。鹿茸の味を気になる方は、棗が3個位とお砂糖を入れて煎じし、棗の美味しい味が出ますので、飲みやすくなります。
 二三日分を一遍に煎じしても問題はありませんが、飲み残りの分はなるべく蓋のある容器を使って冷蔵庫に保管し、飲むたびに温めてからお飲みください。鹿茸(ロクジョウ)
 鹿茸は胃腸に対して大変やさしいものですので、吸収しやすいため、できるだけ食前にお飲みください

鹿茸の価格
鹿茸の片(上台鹿茸)
100g×1袋  28,000円
鹿茸の粉(上台鹿茸)
100g×1袋  28,000円

上記の価格は送料、消費税込みです。

サイト名:漢ノ森
版権所有:有限会社 トウエキ Copyright 2017 TOEKI Co. All rights reserved.